天の竪琴  あまのたてごと  amanotategoto 本文へジャンプ
リーディングとは


リーディングは、そのサイキッカーの数だけあるといっても過言ではないと思われるほど、いろいろなパターンが存在します。
私の場合、変性意識に達して情報を受け取るために、タロットカードを利用します。
リーディングを希望した人から、その人の持つ時間をいただいて、カードが描くサインをたどりながらリーディングするのです。
このため、高次の存在や守護者につながるので、いわゆる占いではない、深い情報の読み込みができるわけです。

通常のリーディング
「相手の方の時間を込める」

まず、リーディングする方の時間をカードに込めていただく意味で、思いを込めながら時計回りに7回、カードを展開していただきます。
「7枚ごとのカードを展開する」

7枚ごとのカードを展開し、カードを配置して時間軸と意識軸のクロスポイントを読んでいきます。7という数は、非常に重要です。
「通常のリーディングは、個人の問題意識とその時間軸まで」

形的には、古代ケルト十字法を使うため、周囲との関係も見ることができるのですが、リーディング時間の関係も有って、個人の問題意識とその時間軸のリーディングまでとしています。

セッションでのクリーディング
「通常のリーディングにプラスアルファ」

通常のリーディングの流れに加えて、古代ケルト十字法の右側、つまり、周囲との関係も含めて全てをリーディングします。今後は、これにタイム・シフト・マネジメントを加えたいと思っています。